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エコ

手軽に始められる?!太陽光発電★

住宅用太陽光発電システムと聞くと、建物の屋根の上に設置されている

太陽光パネルを想い浮かべますsun

 費用もかかり工事も大変そうですよね・・・いざ設置しようとしても、屋根の

強度などにより取り付けられないこともあるそうですthink

 

 でもあきらめないでくださいsign01LIXIL(TOEX)でご紹介されている

Solael(ソラエル)はカーポートの屋根に設置する太陽光発電システムで

屋根に取り付けるものと比べ設置工事も手軽に行えるそうですhappy01

 費用も抑えられますし、他の太陽光発電システムと同様に各種補助金

制度が受けられますよdiamond

 

 これからのエコライフにいかがでしょうか・・・sign02

  

詳しくはコチラをどうぞ↓

      http://toex.lixil.co.jp/special/solael/about/default.htm 

     

住宅用太陽光発電導入のための補助金申請締め切り迫ってます!

環境にも優しい太陽光発電diamond

CO2削減することによって地球温暖化防止に貢献します。

光熱費の節約や、余った電気を売ることができるsign01といったメリットもあります。

 

 

一般社団法人太陽光発電協会 太陽光発電普及拡大センター(J–PEC)の

 住宅用太陽光発電システムを設置する方を対象とした補助金制度があります。

  補助金申し込みの締切日12月22日!!

    (☆期間中でも予算に達した場合、締め切る場合がございます)

 

 

 応募期間     

2011年4月12日(火)から2011年12月22日(木)必着

 

 

 補助金額 

太陽電池モジュールの公称最大出力1kWあたり48,000円
      例えば、公称最大出力が3.5kwのシステムの合、 48,000円/kW×3.5kW=168,000円となります。
 

 

 

 対象者 

住宅に対象システムを設置しようとする個人又は法人。

  •   既に設置されている方、設置工事を開始している方は対象外となります。
    詳細は応募要領をご参照ください。

 

  1. 電灯契約を結んでいる個人又は法人(個人事業主を含む)
    ただし、太陽光発電システムを設置して住宅を第三者に賃貸を行う場合は、その賃借人が電灯契約を結ぶこと
  2.  個人の場合は、国内クレジット制度に基づく排出削減事業等について実施に関する意思を表明すること

 

 

 対象システム 

  1. 低圧配電線と逆潮流有りで連系していること
  2. 太陽電池モジュールの変換効率が一定の数値を上回ること (太陽電池の種別毎に基準値を設定)。
  3. 一定の品質・性能が確保され、設置後のサポート等がメーカー等によって確保されていること。
  4. 公称最大出力が10kW未満で、かつシステム価格が60万円(税抜)/kW以下であること。
    (特殊工事費用については別途規定あり)
  • 要件についての詳細は別途定める交付規程及び技術仕様書に基づく。
  •   1連系につき、1申請となります。

低圧配電線と逆潮流有りで

 

 

太陽電池モジュールの変換効率が一定の数値を上回ること (太陽電池の種別毎に基      太陽光発電導入を迷っていらっしゃる方、こちらの補助金制度も利用してぜひこの機会に考えてみてはいかがでしょうかconfident

一定の品質・性能が確保され、設置後のサポート等がメーカー等によって確保されてい 

 

補助金制度の詳細は、J–PEC HPにて http://www.j-pec.or.jp/ 

公称最大出力が10kW未満で、かつシステム価格が60万円(税抜)/kW以下であること。
(特殊工事費用については別途規定あり)

夏も冬も省エネ対策

 暑さも和らぎ、過ごしやすい季節になりましたね☆

  これからの季節に向けて、カーテンを取り替えてお部屋のイメージチェンジはいかがですか?

    

    カーテンを選ぶ際に、デザインも重要ですが、機能面にも注目しますよね。

    外からの視線をシャットアウトできるもの、遮熱、UV効果などなど・・・・・

    カーテンで、夏は外からの熱気を防ぎ、冬の隙間風を防ぎます☆

    遮熱効果により、冷暖房効果が上がり、省エネにつながるそうですよ!!

 

(株)サンゲツさんでご紹介されてるオーダーカーテンは、機能面はもちろん生地やデザインも豊富に取り揃えておられます。お子様向けに、ディズニーパターンやスヌーピーなどの柄もありますよ☆

 

詳しくはこちらをご参考にどうぞ↓

http://www.sangetsu.co.jp/catalog/curtain#beside2 

内窓で上手に節電?

いよいよ本格的な夏が到来。気温もぐんぐん上がっていきます。

でもこの夏はとくに節電が課題ですよね。

そこで「内窓」の設置。いまある窓に新たに内窓を設置することで、エアコンの消費電力を抑え省エネ効果が期待できるんです。

夏は外部の熱の出入りの7割以上が窓の開口部からなんですって。

詳しくはコチラ ↓

 

http://tostem.lixil.co.jp/lineup/sash/reform/inplus/feature/ 

遮熱ガラスフィルムが節電に一役。

今夏の電力量の大幅減が予想される中、有効な暑さ対策として注目を集めているのが、ガラスに貼るだけの「遮熱フィルム」。

「ガラスフィルム」といえば光を遮る黒いサングラスのようなものを連想しがちですが、現在は透明度が高いにもかかわらず、

赤外線を90%以上カットし、エアコンの消費電力を抑えることが可能なものが主流となっています。

また紫外線も99%以上カットでき、さらに災害時のガラスの飛散も防ぐ効果もあるという一石三鳥のすぐれものです。

参考サイト

http://www.mmm.co.jp/cmd/scotchtint/consumer/effect/suncontrol.html 

 

東北大震災以降の建設ラッシュにより品切れが続いているようですが、効果の高さの裏づけともいえますね。

乾燥対策は加湿器だけじゃない!

kabe01.jpg近頃すっかり寒くなり、ついつい暖房に手が伸びてしまう毎日ですが、風邪や乾燥などの対策はどうしていますか?今回は乾燥対策にについてのお話です。
 

暖房器具と乾燥

寒くなってくると出番を迎える暖房器具ですが、皆さんは何を使っていますか?エアコン、こたつ、電気カーペット、電気あんかなどなど、多くの器具を使っていると思いますが、どれもこれも空気を乾燥させていますよね?
空気が乾燥するとお肌の荒れや風邪も気になりますが、火事の原因にもつながりかねません。適度に加湿をすることは健康面でも安全面でも重要なことなのです。

最近では加湿機の性能もよくなり、蒸気の出ないハイブリット式や除菌効果のあるイオンの出るものもありますが、「リフォームの面から対策をする」こともできます。
 

調湿パネルって?

洗濯物やタオルを部屋の中に干しておくと、多少の加湿効果がありますよね?
それと同じように、壁自体が湿度調節をしてくれる「調湿パネル」というものがあります。雨の日は除湿、乾燥する日は加湿とまるで上質な木材のように湿度を調節してくれます。カビや結露の対策、ペットや生ごみのの消臭にも効果があり、お部屋を快適にしてくれること間違いありません!後付け可能で一日で完工する商品もあり、生活に負担もかかりません。

デザインも木質感を生かしたものや石調柄など、お部屋の印象を損なうことなく快適な空間に!
加湿器なども良いですが、機器を使わずやさしい快適空間を作り出すリフォームでの乾燥対策を考えてみてはいかがでしょうか?

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DAIKIN【さらりあ-と 壁材】

断熱対策をすれば家計が安くなる!?

dan-netsu_top.jpg秋も終りに近づき、いよいよ冬の到来です。 徐々に寒くなってきた今日この頃、暖房は欠かせない様になってきました。

でも、やっぱり暖房でかかる光熱費は気になりますよね。 今日は、お部屋の断熱性にまつわるお話をご紹介します。

家庭で使うエネルギーの消費量で、冷暖房は年間どれくらいの割合で使われているかご存知ですか?実は、30パーセントも使われているんです! そう考えると少しでも費用を抑えたいところですが、寒さを我慢して生活するなんてできませんよね。そこでポイントになってくるのが、家の「断熱性」。
断熱性能が低いお家は、いつまでたっても部屋全体が暖まらず、たくさんの暖房を使うことになります。逆に、部屋の気密性を高くして暖かい空気が逃げ出すのを抑えれば、使用する暖房も少量で済みます。家計に直結することですから、何とかして抑えていきたいですよね?


ポイントは開口部

断熱のポイントは何と言っても開口部。一般的な住宅では、冬の暖房使用時、ドアや窓から6割もの熱量が逃げて行ってしまいます。とくに、アルミサッシや一枚ガラスは熱の放出率が高く保温の大敵ともいえます。


断熱対策の方法

まずは大がかりなリフォームを考えるのではなく、小さなことから始めましょう。例えば、自然光や風を活用することも一つの手です。外光を取り入れ部屋の温度を上げること。適度に換気をすることも、暖房費を抑えるポイントです。カーテンを厚めのものにして冷気を入れない、放熱させないということも手段の一つです。

次に考えられる方法は、窓のリフォームです。 上記のとおり、開口部は保温の大敵。一枚ガラスを二枚ガラスに交換することや、断熱性の高いサッシに交換することも有効です。最近では短期の施工も可能なので、気軽に交換することができます。

最後にできることは、壁からの放熱を防ぐことです。サッシやガラスの断熱ができていても、壁自体から熱が放出されては意味がありません。新技術を利用した断熱材を使用することも手段の一つと覚えておきましょう。断熱・耐湿・吸音性能に優れたアイシネンという断熱材は安心の生涯補償。カビやダニも繁殖しにくく、壁への断熱には非常に優れた商品です。

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[ エコ断熱「アイシネン」公式HP ]

しっかりとリフォームすることも大切ですが、まずは小さなことから断熱をして、余計な費用を抑えていきましょう!断熱対策ばっちりで、寒い冬を乗り切りましょう!

LED照明の税制優遇措置もあるよ!

省エネ効果が高いLED照明。
今後、蛍光灯・白熱灯に代わる照明として期待されるLEDですが、欠点は、コストの高さですね。
条件がそろえば、優遇措置も受けられ、導入への負担も軽減されますよ。
そこで、各自治体が実施するLED照明の補助金・支援策を抜粋してみました。
*詳細は、各自治体にてご確認ください。

岩手県

住宅用新エネルギー等導入促進事業
県内の住宅や併用住宅に、新たに新エネルギー・省エネルギー設備を2種類以上導入する個人が対象。
設置経費の10分の1が補助され、上限額は5万円。補助予算は2,500万円で、受付は先着順。
※他の補助金との併用不可。住宅版エコポイント制度との併用は可能。
申請期間:平成22年4月15日-平成23年1月31日
岩手県住宅用新エネルギー等導入促進事業

三重県

多気町LED照明等購入費助成金
多気町内に居住しており、住宅にLED照明を設置する、または交換する個人が対象。
町内の小売業者から購入し、購入金額が5,000円以上であることが条件となる。
購入費用の3分の1が補助され、上限額は1万円。購入費用のほか、電気工事などが必要な場合は、その3分の1が補助され、上限額は5,000円。
また、シャープ製の製品を購入する場合は、補助率が2分の1。
申請期間:平成22年8月2日-平成22年度内
三重県多気町LED照明等購入費助成金

岡山県

倉敷市LED照明等購入費補助制度
倉敷市内に居住しており、住宅にLED照明を設置する個人が対象。LED照明の購入費が5,000円以上であることが条件で、補助金額は購入費の2分の1。
白熱灯を電球型LED照明に交換する場合、上限額は1万円。
ただし電球型蛍光灯は補助の対象外。既存の照明設備をLED一体型照明器具に改修する場合、上限額は5万円。
申請期間:平成22年4月1日-平成22年度内
岡山県倉敷市LED照明等購入費補助制度

住宅エコポイントを有効利用してみては?

住宅エコポイントは、地球温暖化対策の推進及び経済の活性化を図ることを目的として、エコリフォームをされた方やエコ住宅を新築された方に対して、一定のポイントを発行し、これを使って様々な商品と交換や追加工事の費用に充当することができる制度です。

住宅エコポイントって?


エコリフォーム ポイント発行対象

期間
平成22年1月1日から12月31日に工事着工したもの
(工事着工とは、ポイント対象工事を含むリフォーム工事全体の着工をいいます。)
工事内容
下記の1または2の改修工事
1.窓の断熱改修
2.外壁・屋根・天井または床の断熱改修
☆これらに併せて、バリアフリー改修(手すりの設置・段差解消・廊下幅等の拡張)を行う場合は、その分のポイントが加算されます。

住宅エコポイント 詳しくはこちら

工事内容

(1)省エネ環境製品
(2)各都道府県の地域産品
(3)全国型の地域産品
(4)商品券・プレペイドカード
(5)地域型商品券
(6)環境寄付
(7)追加で実施する工事費用への充当

申請窓口はこちら


冷暖房費を抑える断熱リフォームはいかが?

ご家庭の冷暖房費用は、意外とかかるものですよね。リフォームをご検討であれば、【断熱リフォーム】も是非、検討されると良いでしょう。
「断熱工事って高額でしょう?」と思われますが、実は、手軽に低予算からできるものもあります。

簡単な工事として、窓の断熱工事があげられます。
例えば、2枚のガラス間に真空層を設けた複層ガラス(ペアガラス)に変更する方法や、既設サッシの内側に内窓を設ける2重サッシ方法があります。
車通りの多い道沿いや外の音が気になるご家庭は、防音効果も期待して2重サッシを選択するケースも多いですね。

特に夏の激しい暑さを防ぐためには天井裏の断熱も良いでしょう。
冷房費を大幅に削減できることが魅力です。 工事自体は、工法によりますが比較的簡単に施工できます。 窓の断熱と比べても、費用はかかってしまいますが、目的・用途が合致するとメリットは多いと考えられます。

壁へ断熱材を入れる工事もありますが、壁をはがすこととなり、壁の解体や補修など施工項目が増えることで費用も高くなります。
間取り変更や部屋の内装がえなどのリフォームと組む合わせて工事することにより、単純に壁の断熱工事をすることと比べ、費用を抑えることもできます。